2013年08月25日

第606回 第14回JAMコンベンション・その3

 さて、前回からの続きなのだが、最初にチョット一言。今回ブース3つ分しか紹介出来ません。つーか今回最後のブースと、次回最初のブースでエライ勢いで撮影したものだから、ウチの自主規制値(大体写真17段分)を軽く突破しちゃうんだよ…ネタが多い場所が近いと、コレがあるから怖いんだよねぇ…

 とまあ、愚痴交じりのおことわりの後は、本編をご笑覧下さい。

 前回飛行場を仕込んだ、「おもちゃ博物館鉄道模型の会」では…
重機のごちそう(マテコラ)
 解体の真っ最中でした。つーかよくまあ解体中の車両を作ったなぁ…ある意味スゴイ出来。今回2ヶ所目のシステム畳は、BトレインショーティーとNゲージ車両が走り回る、「クラブ突放禁止」へ。
ご丁寧にミニちゃぶ台付 長さに違和感を感じたら負け(ヲイ)
 そして今回結構撮影枚数を稼いだ、「キハ模型部」へ。まずはビジョン付きビルがお出迎え。
仕上がりが少々雑なビジョン付ビル
 そして今一番ホットな航空機が3機お出迎え。
オスプレイ駐機中
 さらには観覧車があって、オスプレイが写るから、結構シュールな絵に…
観覧車の先を気にしたら負け(ヲイ)
 屋上ヘリポートのモジュールがあるのだが、コレがまた俊逸で…
左右対称だから出来る技
 鏡でヘリポートがチャンと設置してあるように見える仕掛けが。そして浜大津駅モジュールに…
路面軌道と専用軌道の交差点・浜大津駅
 トランクに入る、ミニレイアウト。
小さくても複線
 そして昔パラストン氏が発想して、結局やらなかったモジュールが…
史上初・水槽を通る鉄道模型
 まさかの水槽モジュールに、吾輩胸熱状態に。手回し発電機で回る新交通システムに…
路面レールの正しい使い方@新交通システム
 氷河急行レーティッシュ鉄道みたいなモジュールと、結構多彩。
オープンループを行く氷河急行
 で、トドメは再びのオスプレイ。どんだけ買ってるんだ?
計6機のオスプレイ
 と言う訳で、今回はコレまで。しかしまあ、次のブースの写真量ときたら…予告しよう!次回は「川口ポポ鉄倶楽部」のみだ!!(単体だけでも規定値突破してるし…)
posted by 島々な人 at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | JAMコンベンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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